おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK森本 義晴
おすすめ度 ★★★★★
★★★★★ 2005-05-16 とっても素敵な本です
おなかの赤ちゃんとの具体的な接し方もいいのですが、赤ちゃんの胎教というよりも赤ちゃんとのコミュニケーションのための本のように思います。この本のおかげで自分の母親としての自覚もやっとできてきました。
マタニティ・ブルーのためなのか、妊娠8ヶ月になるまでなかなか自分可愛さから離れることができなかった私ですが、本を読む中でおなかの赤ちゃんのイメージがどんどんできてきて赤ちゃんは出産までの苦しみも喜びも分かち合える一番の仲間なんだと思えるようになりました。
気持ちが楽に、出産が楽しみになる素敵な本です。
★★★★★ 2003-02-13 胎教のバイブル
妊娠して6ヶ月。色々な雑誌などで【胎教は大事】と言われても、一体何をどうやればいいか、赤ちゃんに何を話しかければいいのか皆目わからなくて困っていたときにこの本に出会いました。胎教の大切さやそれによるメリットはもちろん、具体的な赤ちゃんへの話し掛け方やゲームの仕方などがたくさん載っていて大変、役立ち力付けられました。妊娠したらとりあえずこの本を読んでみて欲しいです。そして赤ちゃんとのコミュニケーションの大切さをしって実践してほしい!!!
★★★★☆ 2002-06-11 なるほどね
おなか(胎児)が動き出すとやっぱり何か反応したほうがいいのかも、とか思うけど、何をどう話していいのか分からん、という妊婦さんにお薦め。このとおりにする必要はないのでは?という気もするくだりもあるけど、台詞にアクセント方法まで図示してくれているので、参考になると思う。読んでるだけでも楽しいしね。実際に効果があるかどうかは、、このおなかの子が産まれて育ってみないと私には分かりませんが(笑)
>>もっと詳細を見る
高齢出産支援サイトのトップページへ
|
| |
|
高齢出産支援サイトでは高齢出産に関する様々な情報を提供していきたいと考えております。高齢出産と聞くとダウン症などのリスクが思い浮かびますが高齢出産だからと言って必ずしも ダウン症などの障害児が生まれてくるわけではありません。あくまで20代の前半で妊娠、出産をするお母さんたち と較べた場合リスクが高くなるということなのです。 最近では高齢出産をする芸能人なども増えてきています。これは我が国おける結婚する年齢の高齢化なども問題もあります。 また仕事をする女性が増えてきたことも考えれます。 このため出産の高齢化が進んでいます。 高齢出産のリスクで多いのがダウン症です。 ダウン症は出生児のなかではもっとも多い染色体異常のひとつです。 その他に流産率や妊娠中毒症などもあげられます。 リスクが起きる確率は高齢化になればなるほど高くなるのも事実ですが その理由としては高齢出産する人数が妊娠、出産する人数の絶対数から較べて少ないからなのです。 そのためあくまで数値は高くなります。 高齢出産だからと言って必ずしもなるわけではありません。 また高齢出産のリスクは妊娠中毒症などの他に精神的なものを大きいと言われています。 そのためご自分にあった病院も大切です。 ◆高齢出産支援サイトにおける運営・管理について 当サイトはいろんな辞書、本などを自分で調べた知識で 説明しております。 細心の注意を存分に行っていますが間違いなどがあるかもしれません。 また、病気における症状は人それぞれで異なり妊娠中毒症などの おそれや自分の体に不安がある場合などは御自分の信頼できる 病院・医師に相談することをお薦め致します。 あなたの体を守るのはやはりあなたしかいません。 これから大事な赤ちゃんを産むためにも健康管理や 出産に関する知識のお手伝いが出来れば思い サイトを立ち上げました。 高齢出産サイトに関するお問い合わせは 高齢出産支援サイト問い合わせ までお願いします。 それでは、素敵なお母さんとなり可愛い赤ちゃんを 産んで育ててください。 ◆リンクについて 当サイトはリンクフリーです。 相互リンクなど御希望の方は こちら より、メールにてご連絡をお願いいたします。 |