産んでよかった!「高齢出産」―「産む前」「産む時」「産んでから」不安解消、幸せバイブル

産んでよかった!「高齢出産」―「産む前」「産む時」「産んでから」不安解消、幸せバイブル
大葉 ナナコ
おすすめ度 ★★★★★


★★★★★ 2006-08-24 大事なことを知りました
高齢出産のメリット、デメリットについての情報や、高齢出産をされた方々のポジティブな体験談はもちろんですが、特に出生前診断の持つ様々な問題点について知ることが出来たのが良かったと思います。この本を読まずに妊娠していたら、何も考えずに色々なテストを受けて、その結果に振り回され続けていたと思います。お陰様で今私は、「診断」以外の不確定情報に振り回されることもなく、自分の子供を無条件に愛する準備も出来、落ち着いた妊娠生活を送っています。

★★★★★ 2004-10-07 産んでよかった!「高齢出産」
統計的な数字からベビーマッサージのやり方まで実践的な内容で、高齢じゃなくても参考になると思います!出産に興味のある方は是非読んでみて下さい!

★★★★★ 2004-10-07 産んでよかった!「高齢出産」
統計的な数字からベビーマッサージのやり方まで実践的な内容で、高齢の方じゃなくても、読む価値ありです!!出産に興味のある方は是非読んでみて下さい!素晴らしい本です!

★★★★☆ 2004-09-07 また産みたくなった
友人で30代で産む人が増えてきている中で、みんな同じ悩みを持っていました。どこの病院がいいのか?高齢でリスクは?出生前診断はしたほうがいいのか?など。私は30歳で1人産みましたが、この本を読み、また産みたいと思いましたし、これから産む友人達にこの本を送り喜んでもらいました。

★★★★★ 2004-08-09 迷っている人、あきらめている人、このままでいいのかなと思っている人は読んでみてくださ
好きな事をやって来て、仕事もばりばりやって、気付いたら35才を過ぎていた。子供は欲しいけど、今の生活はすてられない…出産後、再就職先あるかなぁ。高齢出産はリスクも高いし、私に子供が育てられるのかな?卵子も年々老化するっていうけど、私でも妊娠できるのかしら。若い頃なら、わけもわからず成り行きや勢いで突き進めた事が、この歳になるといろいろ考えてしまって踏み出せない。でもこの歳だからこそ落ち着いて子育てにも取り組めるのです。6月に初産を経験しました。子供はかわいい。子供のいる生活もまたいいものです。あとで、あの時産んでおけばと思う前に、この本は背中を押してくれます。不安を和らげてくれます。来年は39だけど、また妊娠したいです。

>>もっと詳細を見る

高齢出産支援サイトのトップページへ
  ic39.gif 高齢出産とは? 〜高齢出産支援サイト〜

高齢出産支援サイトでは高齢出産に関する様々な情報を提供していきたいと考えております。高齢出産と聞くとダウン症などのリスクが思い浮かびますが高齢出産だからと言って必ずしも ダウン症などの障害児が生まれてくるわけではありません。あくまで20代の前半で妊娠、出産をするお母さんたち と較べた場合リスクが高くなるということなのです。

最近では高齢出産をする芸能人なども増えてきています。
これは我が国おける結婚する年齢の高齢化なども問題もあります。
また仕事をする女性が増えてきたことも考えれます。
このため出産の高齢化が進んでいます。
高齢出産のリスクで多いのがダウン症です。
ダウン症は出生児のなかではもっとも多い染色体異常のひとつです。
その他に流産率や妊娠中毒症などもあげられます。
リスクが起きる確率は高齢化になればなるほど高くなるのも事実ですが
その理由としては高齢出産する人数が妊娠、出産する人数の絶対数から較べて少ないからなのです。

そのためあくまで数値は高くなります。
高齢出産だからと言って必ずしもなるわけではありません。
また高齢出産のリスクは妊娠中毒症などの他に精神的なものを大きいと言われています。

そのためご自分にあった病院も大切です。

◆高齢出産支援サイトにおける運営・管理について

当サイトはいろんな辞書、本などを自分で調べた知識で 説明しております。
細心の注意を存分に行っていますが間違いなどがあるかもしれません。
また、病気における症状は人それぞれで異なり妊娠中毒症などの
おそれや自分の体に不安がある場合などは御自分の信頼できる
病院・医師に相談することをお薦め致します。

あなたの体を守るのはやはりあなたしかいません。
これから大事な赤ちゃんを産むためにも健康管理や
出産に関する知識のお手伝いが出来れば思い
サイトを立ち上げました。
高齢出産サイトに関するお問い合わせは
高齢出産支援サイト問い合わせ までお願いします。
それでは、素敵なお母さんとなり可愛い赤ちゃんを 産んで育ててください。
◆リンクについて

当サイトはリンクフリーです。
相互リンクなど御希望の方は こちら より、メールにてご連絡をお願いいたします。




[PR] 高血圧と生活習慣病対策