新米パパのための妊娠・出産ブックレット―わかったよ、ママの気持ち
新米パパのための妊娠・出産ブックレット―わかったよ、ママの気持ち足立 智昭
おすすめ度 ★★★★☆
★★★★★ 2005-05-30 新米パパ用
読んで勉強になることが多く、とても参考になりました。
もちろん日本国内での話を仮定して記述されているため、私の住んでいる場所の関係上、医療制度・補償制度に関する部分は参考に出来ないのが残念ですが、全体的なことが網羅されており、自分で掘り下げて調べたい項目等が見えてきます。
一番初めに父親が読む本として、また、「妊娠・出産期」にどのような役割を担うべきなのかを把握するにはよい本だと思います。
★★☆☆☆ 2004-03-30 ちょっと硬いかも
バースプランを立てるにあたって、夫にもっと出産や育児に興味を
持ってもらいたいと思って購入しました。
精神的な支えになってほしいと私も日々感じていますが、
あまりにもマニュアル的で文字を読むこと、勉強することが
苦手な夫には最後まで読んでもらえるか不安です。
ここに書いてあるような夫になってくれれば理想的だけど
ちょっと敷居が高いような気がしました。
★★★★☆ 2004-01-27 手軽に読める育児書
専門的に書いてある物は厚くてすべてを読む気にはなれず飽きてしまった。また他の本も当たり前だが妊婦目線で書かれていて、どれも似たり寄ったりの内容…それに比べこの本は夫目線で解りやすく書かれていた。何より薄くて簡単に読めた。イラストも適度に入っており、参考になった。
★★☆☆☆ 2004-01-24 教科書のようでした
初めての妊娠だったので主人にも分かりやすい本を・・・
と思って購入しましたが、中身が文字ばかりでまるで教科書。
妊婦である私自身ですら、あまり読む気がわきませんでした。
妊娠や子育てに興味を持っていて、
積極的に理解をしようとしている旦那様には
いいテキストになるかもしれません。
しかし、まだ実感がわいていない旦那様に
興味を持ってもらうために勧めるには
あまりに教科書的で不向きだと思われます。
★★★★★ 2003-06-18 分かりやすい
初めての妊娠で、夫にいろいろ協力して欲しかったのですが、
何をどう頼んだらいいのか分からなくて、この本を買いまいた。
内容は、とっても簡単に妊娠・出産について書かれています。
一番良い点は「妻の気持ち」がたくさん書いてある点です。
なんとも言えない「つわり」の辛さとか、私が夫に言っても
「俺にはなにもできないでしょ」って感じだったのが、
夫にも分かるように「なぜ、つわりがおこるのか」から書いてあり、
「妻がつわりのときは、こうしてあげてください」ということにも
言及しているので、本を渡してからは、とっても気が付く、
使える夫(笑)になってくれました。
産婦人科の父親教室のテキストにもなっているそうです。
イラストもかわいいです。
>>もっと詳細を見る
高齢出産支援サイトのトップページへ
|
| |
|
高齢出産支援サイトでは高齢出産に関する様々な情報を提供していきたいと考えております。高齢出産と聞くとダウン症などのリスクが思い浮かびますが高齢出産だからと言って必ずしも ダウン症などの障害児が生まれてくるわけではありません。あくまで20代の前半で妊娠、出産をするお母さんたち と較べた場合リスクが高くなるということなのです。 最近では高齢出産をする芸能人なども増えてきています。これは我が国おける結婚する年齢の高齢化なども問題もあります。 また仕事をする女性が増えてきたことも考えれます。 このため出産の高齢化が進んでいます。 高齢出産のリスクで多いのがダウン症です。 ダウン症は出生児のなかではもっとも多い染色体異常のひとつです。 その他に流産率や妊娠中毒症などもあげられます。 リスクが起きる確率は高齢化になればなるほど高くなるのも事実ですが その理由としては高齢出産する人数が妊娠、出産する人数の絶対数から較べて少ないからなのです。 そのためあくまで数値は高くなります。 高齢出産だからと言って必ずしもなるわけではありません。 また高齢出産のリスクは妊娠中毒症などの他に精神的なものを大きいと言われています。 そのためご自分にあった病院も大切です。 ◆高齢出産支援サイトにおける運営・管理について 当サイトはいろんな辞書、本などを自分で調べた知識で 説明しております。 細心の注意を存分に行っていますが間違いなどがあるかもしれません。 また、病気における症状は人それぞれで異なり妊娠中毒症などの おそれや自分の体に不安がある場合などは御自分の信頼できる 病院・医師に相談することをお薦め致します。 あなたの体を守るのはやはりあなたしかいません。 これから大事な赤ちゃんを産むためにも健康管理や 出産に関する知識のお手伝いが出来れば思い サイトを立ち上げました。 高齢出産サイトに関するお問い合わせは 高齢出産支援サイト問い合わせ までお願いします。 それでは、素敵なお母さんとなり可愛い赤ちゃんを 産んで育ててください。 ◆リンクについて 当サイトはリンクフリーです。 相互リンクなど御希望の方は こちら より、メールにてご連絡をお願いいたします。 |